Enter The Void

1991, Tokyo. A trader from the country side. Book

健診センターからの電話に怯えながら

今週が始まった。そして終わる…。



「深刻ならすぐに先生が電話するから大丈夫ですよ」となにも大丈夫ではない励ましを受けてから早一週間。
以降、お昼休みと業務後に携帯電話の電源を入れるたびに着信がないか怯えている。

そんな今日、ようやく休憩となって携帯の電源をつけると不在着信が数分おきに5件。

なんじゃこの頻度はーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
私ステージV、絶対テージVに違いねえーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!






と半ば絶望しながら番号をネット検索すると…















犯人ははんこ屋さんでした。
















ということで、本日もしぶとく外資系レズはジムに通っております。
己の生命力はゴキブリ並みなのではないかと信じ始めております。









昨日は愛するUS女子と恋愛や人生などなどについて語り合っておりました。
私が自分のことをWeird(異様な、気色悪い)と自嘲すると、彼女はこう言いました。

「いいえ、そうは思わない。でも、最もWeirdなのがなにかと言うと…会話を交わさずに誰かを愛すること。そう思うよ。私にとってどんな関係性であれ会話は一番大切。」オタクを敵に回すようなこと言うんじゃないよォッ!!

という切なるつっこみはさておき、日本人でこんな思想をここまで強く一貫して持っている人と出会うことはまずないので…
Cultureの差というものを如実に感じる瞬間でありました。

けれど私は私でまたまた別の意見がございました。
そこでこう答えました。

「あなたの意見に完全に同意!笑っちゃうくらい!でもね、私は人は可能性に恋に落ちるんだと思う。分かり合えるという可能性、いつか望む会話をもてるかもしれれないという可能性に…」


だから よわい女の子やよるの女の子はありもしない謎の可能性をちらつかせて人が離れないようにしようとするじゃない?違う?




Umm...I have strong opinion....but how do you think with regards this?(^_-)-☆